2012年12月13日

紅白歌合戦、K−POPはゼロだって!

大晦日のお茶の間の定番歌番組「NHK紅白歌合戦」の出場メンバー発表で、機械仕掛けの衣装モドキで注目を浴びようとしている演歌歌手が落選したのは良いニュースで、それに加えてK−POPがゼロというのもNHKは視聴者の厳しい視線を意識してると言うか、受信料を払って欲しいからメンバーも考えましたよという感じが良く伝わってきてます。きゃりーぱみゅぱみゅに、ももクロ、こういう若い世代を多く持って来るのが人気回復のカンフル剤だって言うのに、やっと気付いたようです。今年は演歌歌手も12人だったか、減ってるのは仕方が無いですよ、昔の歌を毎年聞かされるのも辛いからね。
posted by 小林幹 at 21:00| 福原 ソープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。