2012年12月23日

イヴイヴだなんて言うんじゃありませんよ

政治評論家の三宅久之さんが生きていたら、きっと言っていただろうなぁ、「畏れ多くも今日は天皇陛下の誕生日を奉祝すべき日です」なんて。そうです、クリスマスイヴイヴなんて言ってるようでは日本人として恥ずかしい限りですよ。世界中から憧れの目で見られる日本の中心は天皇と言う存在があってこそだろうし、だからこそ安寧と秩序が保たれて、道徳心に優れた日本民族が出来上がっていったと言っても過言ではありません。自動販売機が街に溢れている国なんて、そんなに無いんですから。海外旅行に行った人が日本に帰ってきてホッとするのは、心から安全な場所に帰ってこられたという安堵感そのものですよ。
posted by 小林幹 at 12:00| 福原 ソープ | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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